ラグビースクールネットワークインフォメーション


正々堂々と戦い、力を出し切ったあとは勝敗に関係なく相手チームの選手とも仲良くなる。民族、人種に関係なく交流し、お互いの立場を尊重して、ラグビーを楽しむ。ラグビーワールドカップ日本大会では世界中の選手が、そんな清々しいシーンを見せてくれました。子供たちにラグビーをやってほしいと思った皆さんは多かったでしょう。日本には全国各地にたくさんのラグビースクールがあります。どのチームの指導者もラグビー文化を愛し、熱意をもって子供たちに接しています。みんなラグビーが大好きになるでしょう。しかし、いろんな学校に教育方針があるように、ラグビースクールにも特色があります。どんな場所で、どんな方針で運営されているスクールなのかを知り、それぞれの子供たちに合ったチームを決めてみてはどうでしょう。このインタビューでは各スクールの特色をご紹介します。ぜひ、現場の声に耳を傾けてみてください。


ラグビージャーナリスト 村上晃一


村上晃一の「ラグネット」インタビューシリーズご紹介】
※スクール名をクリックするとインタビュー記事に飛びます。

New!第20回:つくしヤングラガーズ 「みんなのやくそく」を守る子どもを育てたい 」

第19回:西宮甲東ジュニアラグビークラブラグビーを通して一生涯の親友をつくろう!」

New!第18回:杉並少年ラグビースクール 子どもたちが本気で喜び、本気で悔しがる体験を!」

第17回:熊本ラグビースクール 熊本ラグビースクール 子供たちの成長と幸せを願って 」

第16回:小金井ラグビースクール「スポーツを通して、思いやりのある心と、丈夫な身体を作る 」

第15回:都留ラグビースクールモットーは「フェローシップ、フレンドシップ」 』

第14回:八戸少年ラグビースクール元気とか、勇気とか、思いやりとか、絆とか、大事なことは、ぜんぶ、グラウンドにある  公開ページを確認

13回:東京西多摩ラグビースクール   「楽しく一生懸命」をモットーに、子供たちの成長を応援」

第12回:オホーツクブルーアールエフシージュニア 生涯ラグビーを楽しむクラブを目指して 」

第11回:The Ants Rugby Club Shiga スローガンは「R.E.A.L.」すべてに「本物」を目指す 

第10回:茨木ラグビースクール「ラグビーが好きでたまらないプレーヤーを育てる 」

第9回:西宮ラグビー少年団 「エンジョイ」とは、「あそぶ」ではなく「楽しむ」こと。」

第8回:山の手ラグビースクール「リーチ マイケル選手も応援! 札幌の急成長ラグビースクール

第7回:興國パフォーマンスアカデミーラグビースクール「2021年4月に発足。みんなで歴史を構築しましょう!」

第6回:北上ラグビースクール「挨拶・礼儀、思いやり、道具を大切に!」

第5回:草ヶ江ヤングラガーズクラブ「21世紀の人づくり」

4回:練馬ラグビースクール「友達をつくろう!楽しもう!」

第3回:橿原オークス「礼儀正しく、ラグビーを楽しもう!」

第2回東大阪KINDAIクラブラグビースクール「練習、友達、コーチ【3つの楽しい】があるスクール」

 第1回芦屋ラグビースクール 「一生付き合える仲間を作ろう!」

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