立石悠之選手が熊本から「エール」を送ってくれました

廣瀬俊朗さんの声かけから始まった医療従事者の皆さんへの「エール」、今回は九州熊本県の熊本ラグビースクールに所属する立石悠之(たていしはるゆき)選手10歳から届きました。
【エール】
「いつも、がんばってくださりありがとうございます。ぼくも感染したらどうしようと思うけど、病院の方々ががんばっていると思うと、ぼくもがんばれます。将来、ぼくも人のために役にたちたいです。応援しています!」


医療従事者の皆さんは、当たり前のように日夜、医療現場で新型コロナウイルスと戦ってくれています。ラグビーエイドは医療従事者の皆さんへの敬意と感謝を忘れません、「エール」を送り続けます。ラグビーキッズよ、医療従事者の皆さんへ「エール」を送りましょう。


*お名前・住所・ラグビースクール名・学年・掲載用写真(希望者のみ)をご記入の上 医療従事者の皆さんに「エール」を送ってください。当ラグビーキッズホームページにも掲載させて頂きます。
「エール」のお申込は、ラグビーエイド事務局 和久宛 mail: waku.k@ri-inc.net


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